立飛ホールディングス(立川市栄町6)は12月20日、立川市泉町に「(仮称)アリーナ立川立飛」を建設する計画を発表した。
建設地は多摩モノレール立飛駅西側の同社敷地で、敷地面積は約8400平方メートル。建設する建物は2階建てで、延べ床面積は約6000平方メートル。観客席3000人規模の施設とし、2016年に開幕した男子プロバスケットボール「Bリーグ」2部(B2)の試合開催基準を充足する仕様を想定する。
供用開始は2017年秋を予定。「地域のスポーツ振興に資する運営を目指す」という。
夜間イベント「東京 星空と光の夏祭り2026」が、国営昭和記念公園(立川市緑町)の「みんなの原っぱ」で始まる。
小学生向けの仕事体験イベント「ハッケン!わくわくRISURUの森」が8月1日、多摩信用金庫本店(立川市緑町3)で開かれた。
トークセッション「なぜ今、私たちは『めんどくさい場所』をつくるのか? - 温故知新の新スポットと国立の未来 - 」が8月15日、旧国立駅舎で開催される。
キッチンカーを活用した社会実験「立川駅前キッチンカー」が、多摩モノレール立川南駅前(立川市柴崎町3)で現在行われている。
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