プレスリリース

【東京・大田区】大田区施設初!大田区総合体育館ネーミングライツ契約を締結しました ~4月から愛称は「EBARA WAVE アリーナおおた」に決定~

リリース発行企業:大田区役所

情報提供:


左:鈴木区長 右:細田取締役代表執行役社長CEO兼COO

大田区総合体育館および愛称


大田区総合体育館

大田区総合体育館

 大田区は、新たな財源の確保により施設や地域の魅力を高め、地域貢献の促進及び財政の健全化に寄与することを目的に、大田区総合体育館のネーミングライツパートナーを昨年公募し、選定委員会において愛称・契約料・財務状況・地域貢献の観点で審査した結果、「株式会社荏原製作所」が選定され、大田区の施設として初めてとなるネーミングライツ契約を締結しました。
 鈴木区長と株式会社荏原製作所の細田取締役代表執行役社長CEO兼COOが同席し、愛称の発表及び契約調印式を行いました。主な契約内容は以下の通りです。
対象施設
大田区総合体育館(大田区東蒲田1-11-1)
ネーミングライツパートナー
株式会社荏原製作所(大田区羽田旭町11-1)
愛称
EBARA WAVE アリーナおおた (エバラ ウェーブ アリーナおおた)
契約期間
令和8年4月1日から令和12年3月31日までの4年間
<契約金額>
年額2,420万円(税込)
区長コメント
鈴木区長は「この契約により、施設と区のイメージアップを図り、施設機能やサービスの充実はもちろん、幅広く地域の様々なスポーツ振興・発展に活かし、区民の皆様に還元していきたい。」と思いを語りました。

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